アブノーマル希望の25歳女性(上玉)をゲットし青姦中出しセックス

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完全無料セフレサイト

 

毎月5〜6人の女とサイトを通じて出会っている。

 

サイトを選ぶ条件としては、ジャンルにすでに「エッチな出会い」などの掲示板があるところを使っている。

 

書き込む女も見る女もそれ目当てな奴が多いからだ。

 

俺は必ず掲示板にも書き込むし、女の書き込みを見るようにもしている。

 

この日、目に留まったのはちょっとだけアブノーマルなことをしてみたいという20代の女性。

 

とりあえず、メールをしてみることにした。

 

名前はまゆといい、25歳のフリーターだそうだ。

 

「エッチなこと好きなの?」と軽くジャブ。

 

これで引かれたらそれでいい。ほかの女を探せばいいだけだ。

 

数分でまなから返事が返ってきた。

 

メールには「嫌いだったらあんなサイトに投稿してないよ」とのこと。ノリは良さそうだ。

 

ただ、ノリは良くても会うのはという女の子はすごく多い。

 

メールセックスだけで終わってしまう子もおおいから、ここは慎重に進めなくてはならない。

 

そんな時まゆから「ねぇ、写メ見たいな」と送られてきた。

 

正直、自分で言うのもなんだが顔はそんなに悪いほうではない。

 

早速まゆに写メを送ると予想外な返事が返ってきた。

 

「まゆが見たいの、おちんちんの写メなんだけどなぁ」

 

その一文で俺のイチモツは大きく勃ちあがってしまった。

 

こういう積極的な子はたまらない。

 

しかし、ネカマの可能性もありネットに晒されてしまう可能性もあるので、
「送るから、先にまゆの写真欲しいな。紙に〇〇さんって書いて持ってる写真送って」と指示してみる。

 

すると、素っ裸に俺の名前が書かれた紙を持ったまゆの写真が送られてきた。

 

細くはないが、つくところにはちゃんと肉がついている感じのかわいい子だった。

 

さらに俺のイチモツは大きくなってしまった。すかさず写真に収め送信。

 

「ねぇ、超大きいんだけど…まゆ欲しくなってきちゃったよ」

 

俺のサイズは一般的なサイズだが、写真の撮り方だろう。大きく見えたようだ。

 

ここまで来たらあとはアポを取るだけだ。

 

「欲しい?」

 

「超欲しい…。土曜日とか暇?」

 

「空いてるよ。でも会うってことはわかってるよね?」

 

「もちろん。ねぇ、お外でやってみたいんだけどいい?」

 

「わかった。車で迎えに行くよ。」

 

そんなこんなでアポを取った。

 

そして、土曜の夜。待ち合わせ場所に向かうと、俺の指定した服装をした女の子が立っていた。

 

「まゆ?」

 

「〇〇さん?」

 

「そうだよ。乗って」

 

そう言うと、まゆは車に乗り込む。

 

「ちゃんと着てきてくれたんだね」

 

「恥ずかしいよ…。ミニスカートに生足とかあんまりやったことない。それに…」

 

「それに?」

 

「ノーブラノーパンとか、まゆもうだめ…〇〇さん待ってる時から濡れてるの…」

 

「そうか。もうちょっと我慢してもらわないとな」

 

そう言って俺は車を走らす。あらかじめ場所は絞っていた。

 

幸い、住んでいるのが田舎なので青姦できる場所は山ほどある。

 

以前バーベキューをやったことのあるあの河原なら、秋のこの時期、人もいないだろう。

 

「着いたよ、降りて。…ほら、スカートまくり上げて」

 

「ん…はずかしい」

 

まゆがスカートをまくり上げると俺はキスをしながらクリトリスをそっとなでる。

 

「ひゃっ…あぁ…んっ」

 

ぴちゃぴちゃと音を立てるととろっとまゆの愛液が指に絡みついてくる。

 

「こんなに濡らして、そんなに我慢が出来なかったの?」

 

「あんな大きなおちんちん、想像しただけで濡れちゃうよ…」

 

「まったく、いやらしい子だな」

 

そう言うと、クリトリスから先に指を伸ばし、指をそっと挿入した。

 

「ああっ!そこ、そこがいいの…乳首も舐めて!」

 

俺はまゆの着ていた服をまくり上げ、乳首を吸い上げた。

 

時折通る車にまゆは気づいていないのか、大きく声を上げていた。

 

「外でこんなことされて、どんな気分?」

 

「恥ずかしいけど…いいっ。おちんちん、舐めさせて…」

 

そう言うとまゆは俺の前に立ち、熱くなったイチモツに舌を這わせた。

 

正直、フェラはイマイチだったので省略する。

 

「欲しくなってきちゃった…おもいっきりついて欲しいな」

 

「そう?そしたらそこの木に手をついて、もっと大きく足を広げてごらん。」

 

そうやって、まゆをバックで迎え入れさせる体勢にし、一気に後ろから突き上げてやった。

 

「あぁ…ダメダメだって!おかしくなる!ダメ!」

 

「ほら、ちゃんと立ってないとつけないよ」

 

「おっきいの!おちんちんおっきいのぉ!」

 

ぷしゅっぷしゅっと潮を吹き、まゆはそこにへなっと倒れこんでしまった。

 

俺は容赦なくまゆを抱え、駅弁スタイルではめてやる。

 

「あああんダメッこんなのはじめて!またおかしくなっちゃう!」

 

「ほら、奥までついてほしかったんだろ?」

 

俺もそろそろイキたかったので、再度バックに戻し、まゆの奥までついてやる。

 

「中に…まゆの中にたくさんちょうだい!」

 

その言葉と共に俺は一気にまゆの中にぶちまけた。

 

「熱いよ…気持ちよかったよ…」

 

まゆの穴からは俺が放った白濁液がつーっと垂れていた。

 

それを拭いてやると「優しいんですね」とほほ笑むまゆ。

 

その笑顔にやられ、帰りにホテルでもう一発やってしまった。

 

出会い系はたまにこういう出会いがあるからやめられない。

 

来週もこの調子で上玉をゲットできたらいいが。

 

今回使ったサイトはポイントは使ったが、かなりの上玉だったので後悔はしていない。

 

多少ポイントを使ってかわいい女の子とヤルのもいいもんだ。

 

 

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