セフレは恥ずかしがりやな18歳の医大生

セフレは恥ずかしがりやな18歳の医大生

 

完全無料セフレサイト

 

20代後半男性の体験談

 

私のセフレは18歳の医大生で、男性経験は少なめだ。

 

私がセフレサイトに掲載している過去の日記を見て、
興味を持ってメールしてくれたらしい。

 

後々聞いた話によると、「日記を見てオナニーしました」
というなんとも嬉しい事を言ってくれていた。

 

彼女は恥ずかしがりやなので、きっと俯きがちに
「そんな事書かないで下さい」と言うかもしれない。

 

しかし、同時にかなりM気質な雰囲気を感じ取ったので、
辱めの意味も込めてむしろ書いてしまう事にした(笑)

 

最初にメールが来た時にプロフィールを拝見すると、
「セフレ募集してます」というかなりダイレクトな表現が書かれていた。

 

確かその時はアバターなども設定されていなかったし、
正直これは怪しいかもと思ってしまった。

 

まあ業者であれば、メールのやり取りを通して
多少の当たりは付けられるだろうと思い、一応メールを返してみた。

 

私も大学受験を経験していて、最近大学受験を経験した
彼女の辛かった話などに、似た様な自分の経験が重なった。

 

さすがに業者ではないだろうと思ったので、
せっかくのゴールデンウィークで時間があるという事もあり、会ってみる事になった。

 

医大生という事ばかりが理由ではないだろうが、
初めのメールのやり取りの時点から、とても礼儀正しく好感が持てた彼女。

 

事前に写メを交換していて、歳相応の可愛らしい雰囲気という事はわかっていたが、
実際に会ってみるとなんと言うか表情が柔らかく、女の子っぽい仕草や笑顔が写メよりも大変可愛らしい。

 

待ち合わせ場所で彼女を見つけるために当日の服装を聞くと、「上下黒です」という返信が来た。

 

女の子が上下黒とか、テンションが低い日のコーディネートという印象があった。

 

後で聞いてみると、私は特にそんな風には感じなかったが、
彼女は自分がややぽちゃ体型である事を気にして、
少しでも細く見える様にと考えてくれ、上下黒のコーディネートにしたと言う。

 

私は彼女の事を、とてもいじらしく感じてしまった。

 

その日の彼女は、黒いジャケットに黒いスカートと黒のストッキング。

 

ホテルに着いて、彼女が空調のスイッチを入れるために割と無防備にベッドに上る。

 

尻を突き出す様な体勢をとるので、黒ストに包まれた脚からスカートの中身が、
あわやといった具合に見えそうになる。

 

そんな状況を後ろから眺めていた私は素直に、

 

「黒ストッキング素敵ですね」

 

と言った。

 

「いやぁ、見ないで下さい」

 

本気の嫌がりか、褒められて恥ずかしがっているのか、
微妙に分かり辛いリアクションを返す。

 

ただ、恥ずかしがりやなのは間違いないようだ、
と感じられる仕草が見て取れる。

 

とりあえず最初は、緊張をほぐす意味もあってソファーで会話をしていた。

 

いつの間にか再びストッキングの話題になり、
会話の流れから自然を装って、
ストッキングの圧迫感でキュッと細く引き締まった太ももを軽く撫でる。

 

そのままスカートをまくり上げる様に手を動かすと、

 

「恥ずかしい・・・」

 

そう言いつつ、軽く手を押しのけようとするものの、
あまり本気の抵抗が感じられない。

 

これは大丈夫かもと思いつつ、
やや強引にスカートをガバっとめくり上げる。

 

黒ストッキングに透ける下着とウエストのラインが織り成す、
なんともいやらしい姿があらわになる。

 

勢いで上にも手をかけようとするが、

 

「いやぁ」

 

とさっきよりやや強めの抵抗があった。

 

真意を探ろうと、少し冗談めかして聞いてみる。

 

かなり俯きがちに、「そうやって無理やりされるのも嫌いじゃない」
なんて答えが返ってくる。

 

後々聞いた話によると、無理やりされるシチュエーションの妄想などはよくしているらしい。

 

着衣のプレイには、日常と非日常の境界を曖昧なまま、
ないまぜにしていく様な倒錯的な興奮があり、とても魅力的だ。

 

その日は着替えもないという事で、先にシャワーを浴びる事にした。

 

私が先にシャワーを浴びてベッドで待っていると、
暗い部屋に明かりを差すようにゆっくりとバスルームの扉を開けて、
隙間からぴょこっと顔を覗かせながら、恥ずかしそうに彼女が出てくる。

 

先程までの黒を主体としたファッションで、
脚までをストッキングで包んで隠していた姿とは対照的だ。

 

バスタオルで大事な部分は隠されているものの、
女性らしい白く綺麗な生肌が、暗闇にもはっきりと浮かび上がる。

 

「恥ずかしいからあんまり見ないで下さい」と言いつつ、
そのまま彼女はさっとベッドへ潜り込む。

 

ベッドに一緒に寝転びながら、
緊張した様子の彼女をほぐすために軽く話しかけつつ、
恥ずかしいのか布団に潜り込んでしまった彼女の身体にさり気なく触れた。

 

しっとりと柔らかい生肌の感触を堪能しつつ撫で回していく。

 

触れられて見られる事に対して、
彼女はしきりに「恥ずかしいです」と言っていた。

 

おかまいなしに、バスタオルの下に手を這わせつつ、
ゆっくりとバスタオルを剥ぎ取っていく。

 

上から順に、私好みな小ぶりな乳房、女性らしいウエストライン、
綺麗に整えられた陰毛があらわになる。

 

暗い部屋にも綺麗な白い肌がよく映え、目が吸い寄せられていく。

 

セフレ募集サイト

 

少し太っている事を気にしていると言っていたものの、特にそんな様子はない。

 

自分では自覚し辛いだろうが、
充分に魅力的な身体をそのまま撫で回していた。

 

恥ずかしくて我慢しているのか、正直あまり反応が芳しくない。

 

少し体勢を変えようと、私は上に覆いかぶさる様に移動する。

 

目を合わす様に視線を重ねると、一瞬だけちらっとこちらを見るものの、
恥ずかしいのかすぐに逸らしてしまう彼女の様子がとても可愛らしい。
正直、イジワルしたくなる様な被虐心をくすぐる仕草だと思う。

 

わざとジーっと彼女を見つめ、何度もちらっちらっと目を向けては、
そむける彼女の可愛らしい視線を受け止めつつも、
顔を近づけて軽く唇を重ねていく。

 

そっと触れた彼女の柔らかくも弾力のある唇の感触を楽しみつつ、
繰り返し軽い口づけをした。

 

舌先で唇を湿らせ、ヌルっとした感触を与える様に舌を絡めると、
彼女も興奮してきたのか、そのまま続けていた身体への愛撫に対しても、
今までとはわずかに違う反応を示す。

 

この流れに乗ろうと手を這わせつつ、乳房から乳首へと手を順に移動させる。

 

乳首周辺を撫で回しつつ、時折指が乳首に触れると、軽くビクッと身体が反応する。

 

触っていると、明らかにどんどんと乳首が固く尖っていくのがわかる。

 

軽くつねったり、弾いたり、転がしたり、舐めたりといった刺激には恥ずかしがる彼女も、
さすがにわかりやすい反応を示してくれる様になってきた。

 

色々と試していくと、わりと強めな刺激も平気な様子だ。

 

むしろ、強めの刺激の方が好きそうな雰囲気と言うべきか。

 

中でも、乳首全体を根本に向かって、
指や舌先で強めに潰す様に押し付ける刺激がお気に入りなようだ。

 

他の刺激と比べても、恥ずかしがるのを忘れるぐらいに目に見えて違う反応を示す。

 

と言うよりも、強めの刺激が好きとかどう考えても虐め甲斐がある(笑)。

 

そんな事を考えつつも、乳首への刺激へ続いて、ゆっくりと股の内側に手を滑らせる。

 

手で少し足を開かせつつ、陰毛の感触をかき分け、ビラビラへ到達した。

 

軽く触った感じだと、ここまでの反応の割には、外側はあまり濡れている様子がない。

 

私はおかしいなと思いつつも、ワレメに沿って穴付近へ指を滑らせる。

 

穴に到達すると、乾いていた表側の様子とは裏腹に、
簡単にちゅぷっと入り口に指先が飲み込まれてしまった。

 

彼女は普段、自分では指を入れる事がないらしく、
指が飲み込まれた感触に敏感な反応を示す。

 

乾いた表側とは対照的に、容易に指を遊び回らせられるぐらい、
ぐちゃぐちゃに濡れている膣内がなんともいやらしい。

 

いつも中に挿入されると、
濡れすぎで抜けてしまうぐらいにびちゃびちゃになってしまうとの事。

 

まずはGスポットの反応を確かめる様に擦りつつ、
途中でわざと指の動きを止めて様子を見る。

 

気持ち良い部分を探す様に、彼女が自分で腰を動かし始める。

 

可愛い反応だ。

 

特に何の抵抗もなく簡単に指が飲み込まれていくので、
順に指を奥の方へと差し入れて行く。

 

元々なのか興奮して降りてきたのか、
結構浅い位置に子宮口のコリッとした感触が見つかる。

 

普段自分では触らないためか、時折膣内には若干痛い部分があるらしいが、
手前に比べて指を深く入れた時のほうが彼女の反応が激しい。

 

奥まで指を突き入れて、指先のコリコリッとした感触を楽しみながら、
コリコリを中心に中を少し広げる様な動きでぐるぐるとかき回していく。
この時点では、一番初めの反応が少なかった時の姿を
忘れてしまうぐらいに、指の動きを激しくする程に、

 

「いやぁ、いやぁ、だめ、だめ、だめ、だめぇ、だめぇぇ・・・」

 

と大きな声を上げつつ腰を浮かせ、
目線もぼんやりとさせたまま刺激に集中し、快感に没頭しているのが見て取れる。

 

恥ずかしさも忘れて気持ちよくなってくれている彼女の姿に、
さすがに私も我慢しきれなくなって、先ほどからずっとガチガチに
固くなっていたペニスを、充分にほぐれた彼女のアソコへ挿入する。

 

入れる瞬間だけ少し痛いのか、身体が強張る様な反応があった。

 

しかし先っぽさえ入れば、ぐちゃぐちゃに濡れた彼女の愛液が、
私のペニスを絡めとる様にズブズブッと飲み込んでいく。

 

今までの相手に比べ、固く少し長めだという私のモノが彼女の奥のほうを突き入れる。

 

指に比べて明確に感じられる強めの中の圧迫感に少し違和感があると言うが、
入れられている感覚に慣れてゆっくり奥に行くにつれて、彼女は指よりも激しい反応を示す。

 

正常位で彼女の顔を見ながら腰を振り続けると、時々薄目を開けている。

 

見られている事に気付いて、恥ずかしくなってきたようだ。

 

両手で顔を覆う様に隠し、全然嫌がっている様子はないのに、

 

「いや、いやぁ・・・」

 

なんてあえぎ声とも無意識の声とも取れる様な言葉を吐きつつ、
特に奥の刺激に敏感に反応する彼女の姿を楽しむ。

 

そのままピストン運動を続けていたものの、
彼女は明確なイク感覚がまだわからないらしいため、
お互いの体力を考慮して一旦休憩。

 

ベッドの上でまったりとしつつ彼女の話を聞いていると、
やや唐突な流れで“蛇”という単語が出てきて、私は「?」となってしまう。

 

どうやら、かなり奥まで突き込まれて、
そのまま亀頭を動かされた今までに経験のない感覚が、
蛇が動いている様だったという独特な感想を頂いた。

 

セフレサイト自体は使い始めて間もない割に、
彼女は既に何人かの男性と会っているようだ。

 

それぞれの方との体験談を逆に聞かせてもらって盛り上がりつつ、
私は彼女に「休憩中ですよね?」と言われて手をどかされながらも、
さり気なくずっと彼女の身体を触り続ける。

 

あまり意識していなかったが、どうやら癖になってしまっているらしい。

 

全然エッチとは関係ない話題が続いたので、
「さすがに今は濡れてないよね?」と聞くと、「もちろん全然乾いてますよ」
なんてどこか強がった感のある返事が返ってくる。

 

「ほら」なんて言うから、指をアソコへ移動させるとゆっくりと感触を確かめていく。

 

ビラビラ辺りに指が触れる。

 

表向きは、さっきと同様に確かに濡れてはいない。

 

「中はどうかな?」と指を滑らせるとある意味で予想通り、
ちゅぷっと入り口に簡単に指が入ってしまう。

 

話は続けながらもずっと身体を触り続けていたせいで、
多少興奮状態が続いていたのかもしれない。

 

「濡れてないんじゃなかったの?」なんてイジワルな言葉をかけつつも、
またゆっくりと指を中へ挿入していく。

 

1本から2本へ、最初はゆっくりと時に激しく。

 

浅い位置や深い位置、クリの刺激に加え、
リアクションが明らかによくなる乳首を潰す様な刺激などを様子を見つつ繰り返す。

 

「黙ってされるよりも話しかけながらされたい」

 

そう彼女が言っていたので、彼女の邪魔をしない程度に話しかけながら刺激していく。

 

しかし、最初はちゃんとした受け答えをしていた彼女の反応が、
どんどんと聞き取れないぐらい声は小さく、
動きも顔を軽く動かす程度のものになっていってしまう。

 

さっきまでは薄目を開きつつ、たまに目が合うと逸らす仕草を見せていたものの、
目もほとんど閉じた様にして薄ぼんやりとした様子。

 

激しい刺激には「いやぁ、だめぇ・・・」と言いつつも腰を浮かせ、
相変わらず全然嫌がっている様子には見えない彼女の反応を楽しみつつ、
足を閉じようとするのを広げて押さえながら攻め続けていく。

 

時折刺激をやめて反応を確かめる様に声をかけるが、
オーガズムの感覚がわからないため、終わりのない快楽に身を委ねつつ、
うっとりとした表情のまま明確な返事が返ってこない。

 

彼女には次の用事のタイムリミットがあったので、
時間を配慮しつつ私はやめようとする。

 

「物足りない?」と聞くと、「はぁはぁ」と余韻に浸る様に、
荒い呼吸のままわずかに「うん・・・」とだけ首を動かす。

 

時間ギリギリまで刺激を続けていたものの、
さすがに時間が危ないと思い、その日は区切りを付けた。

 

刺激はやめたものの、しばらくは向こうの世界に行ってしまった様に、
ぼんやりとしたまま帰ってくる様子がなかった。

 

少し心配しつつも、やっとちゃんとした返事が戻ってくる様になったので安心した。

 

結局彼女のイク感覚がわからないため、やめどころが難しくなってしまった。

 

終わった時に「意外と早かったですね。もうこんな時間ですか」
と時間が過ぎるのを早く感じる程度には、
楽しく集中してもらえていた様なので良かった。

 

私が「黒ストッキングが好きだ」と言うと、
「じゃあ今度は汚れてもいい様に2枚持ってきますね」と言ってくれたり、
「次はメイド服が着てみたい」なんて積極的な事を言ってくれたので、とても嬉しく感じた。

 

住んでいる場所が少し遠いので、頻繁には会えないと思うが、
うっとりした様子でとても可愛らしい彼女の表情が忘れられない。

 

彼女さえよければ、是非また会いたいと思っている。

 

 

当サイト管理人が累計23人の女の子とセックスできた、すぐヤレるセフレ募集サイトを下記にてご紹介してます。

 

セフレ募集サイトはこちら